サーバーの仕様について

機能・仕様ページに詳細がございます。

負荷制限について

他のユーザー様に影響が出ない場合は、制限無く自由に使っていただけます。ただし、共用サーバーとなりますので一定の範囲で上限や制限を設けております。 V2プラン CORE-X CORE-Y CORE-Z ディスク速度 200MB/s 400MB/s 800MB/s 1秒当たりのIO処理数 2048 4096 8192 ウェブサーバーへの同時接続数 30 60 200 アカウント全体のプロセス数 200 400 800 総ファイル数制限 1,000,000 2,000,000 4,000,000 1ディレクトリ内のファイル数制限 10万個以下を推奨 表が見切れている場合、横スクロールできます その他の制限について サーバー全体での負荷がサーバーの最大処理能力の90%を超えた場合、負荷上位のアカウントに制限を掛けさせていただく場合がございます。 マイニング、計算処理などウェブ目的以外での負荷がかかっている場合は、アカウントに制限を掛けさせていただきます。 V1プラン CORE-mini CORE-A CORE-B CORE-C CGIの同時起動数(PerlCGI/PHPCGI/PHPFastCGI) 20プロセス(12/8) CGIのプロセスあたりのメモリ量 160MB CGIのプロセスあたりの実行時間 300秒 MySQLの同時接続数(1ユーザー/1DBあたり) 12-20(複数のDBをご利用の場合は、それぞれ12) 50 総ファイル数制限 300,000 600,000 1,200,000 3,000,000 1ディレクトリ内のファイル数制限 100,000個 表が見切れている場合、横スクロールできます 高負荷時の制限値例(負荷によって変動) アカウント全体への同時接続数… Continue reading 負荷制限について

各種パス(PATH)について

絶対パス、ディレクトリについて 絶対パス /virtual/アカウント名(例:/virtual/sample/) 転送先ディレクトリ(フォルダ) /public_html アクセス解析保存ディレクトリ /public_html/log 生ログ保存ディレクトリ /log メール保存ディレクトリ /Maildir 各種プログラムへのパスについて Perl /usr/bin/perl/usr/local/bin/perl Perl5.8 /usr/local/bin/perl5.8 PHP(CGI版) /usr/local/bin/php PHP8.0(CGI版) /usr/local/bin/php80 PHP7.4(CGI版) /usr/local/bin/php74 PHP7.3(CGI版) /usr/local/bin/php73 PHP7.2(CGI版) /usr/local/bin/php72 PHP7.1(CGI版) /usr/local/bin/php71 PHP7.0(CGI版) /usr/local/bin/php70 PHP5.6(CGI版) /usr/local/bin/php56 PHP5.5(CGI版) /usr/local/bin/php55 PHP5.4(CGI版) /usr/local/bin/php54 PHP5.3(CGI版) /usr/local/bin/php53 Ruby /usr/local/bin/ruby/usr/local/rvm/rubies/ruby-2.3.0/bin/ruby Ruby2.4.x /usr/local/bin/ruby2.4 Ruby2.3.x /usr/local/bin/ruby2.3 Ruby2.2.x /usr/local/bin/ruby2.2 Ruby2.1.x /usr/local/bin/ruby2.1 Ruby2.0.x /usr/local/bin/ruby2.0 Ruby1.9.x /usr/local/bin/ruby1.9 Ruby1.8.x /usr/local/bin/ruby1.8 python3.x… Continue reading 各種パス(PATH)について

共有SSL(暗号化通信)について

V1プランのみご利用いただけますが、無料SSLをおすすめしております。 アクセス方法 https://ss1.coressl.jp/ドメイン名 (例:https://ss1.coressl.jp/test.geo.jp/) <注意事項> 各サーバーの管理画面は同方法にて暗号化しております。各サーバーがどのSSLサーバーを使用しているかを確認するには、コアサーバーのソフトウェア情報をご覧ください。 POPS / SMTPS / IMAPSのアクセス先について サーバー名(POP / SMTP / IMAPのサーバー名と同一) (例:s1.coreserver.jp)